完成図


説明
用意したもの
・iPhone
・マイク
・三脚
・ライトニングー3.5mmジャック変換アダプター
・スマホホルダー
取り付け
①三脚にスマホホルダーを取り付る
②スマホホルダーにiPhoneを挟む
③スマホホルダーのコールドシューに、マイクを取り付ける
コールドシュー:なんかマイクをスライドさせてスマホホルダーに取り付ける箇所

amazonで買ったもの
①マイク(COMICA VM20 ガンマイク)

youtubeで声を録音するなら、ピンマイクでもいいけど、私の場合は自然の音も撮りたかったので、ガンマイクを選択しました。
音の検証は後日、動画を撮ろうかと思っております。
②ライトニングー3.5mmジャック変換アダプター(Pinotobo)
ここ大切。マイクのマークがあるやつを選びましょう。(私はこれに気付かず買いなおしてます。)
本当はアップル社の正規品を購入するか、MFi認証付きのもののほうがいいのだけど、試行錯誤しており、よく調べてないで買ってしまいました。
でも結果、使えたのでよかったです。
みなさんはちゃんとしたものを購入してください。

③スマホホルダー(Ulanzi スマホホルダー)
私はカメラとかの知識はまったくありません。
調べてわかったことは、「コールドシュー」という箇所があるスマホホルダーを選択することで、
iPhoneの上にいい感じに外付けマイクを構成することができるようになるということ。
私はこれを知らず、買いなおしてます。。。
三脚は家にあるものを使いましたが、100均にあるようなプラスチック製のものを使用するのは、あまり推奨できません。
iPhone自体重いし、それに加えてマイクやケーブルが引っかかることもあるので、金属製のものを使うのがよいかと。

もりぞー
とにかく、外付けマイクで録音ができるようになってよかった~

